よくあるご質問
基本的にSES (System Engineering Service)については対応していません。受託開発の準委任契約・請負契約であれば対応可能です。
可能です。ご相談前の締結に対応しています。
概算(レンジ見積もり)はヒアリング後、数営業日で提示可能です。ただし、開発内容が確定していない段階での正確な御見積もりは難しく、正確な見積もりには要件の確定が必要です。その場合には、要件定義の支援からご提案させていただく場合もあります。
どちらも対応しています。要件が固まっている場合は請負契約、要件を柔軟に変えながら進めたい場合は準委任契約(ラボ型開発)を推奨しています。
原則として、検収完了時または費用のお支払い完了時に、貴社に権利を譲渡いたします。ただし、弊社が独自に保有する汎用ライブラリ等が含まれる場合は、その部分の著作権は弊社に留保され、利用権を許諾する形となります。
原則として、採択決定前(申請準備段階)のご相談は承っておりません。ただし、開発内容が具体化している場合など、状況に応じて申請に必要な御見積書の作成等のご支援は可能です。詳しくはお問い合わせください。
現在、弊社ではエンドユーザー様との直接お取引のみとなっております。弊社の強みが活きる分野であれば協働するという形で対応可能です。お気軽にお問合せください。
金融、医療、物流、小売り、教育、公共インフラ、SaaS、1次産業、自動車、官公庁など、多岐にわたる業界の実績がございます。特定の業界に特化せず、幅広い知見や経験をクロスオーバーさせて課題解決にあたれるのが弊社の強みです。
Webサイト上の実績ページに掲載しているもの以外にも、非公開の実績が多数ございます。お問い合わせいただければ、貴社の課題感に近い事例をご紹介いたします。
反社会的勢力に関わる企業様、公序良俗に反するサービス、または法令に抵触する恐れのある事業のご相談はお断りさせていただいております。また、成人向けコンテンツやギャンブル等、弊社のコンプライアンス基準によりお受けできない場合がございます。
あいにく沢山の引き合いをいただいておりまして、案件状況によりリソースが割けずご希望の納期で開発をお受けすることができない場合もございます。ご希望に添えるように最大限尽力いたしますので、まずはお早めにご相談ください。
どちらも対応可能です。変化に強いアジャイル開発(スクラム)を推奨していますが、要件が明確で予算・納期が固定のプロジェクトではウォーターフォール型も選択できます。プロジェクトの適性に合わせてご提案しています。
可能です。初期の信頼関係構築や、ワークショップなど、プロジェクトにおける熱量が必要な場面では対面を推奨しています。定例ミーティング等は効率重視でオンライン(Zoom/Google Meet等)で行うことが多いですが、フェーズやご要望に合わせて柔軟に調整いたします。
相談できます。企画・構想段階からのご相談を歓迎しており、ヒアリングやワークショップを通じて要件整理やRFP作成からお手伝いすることも可能です。
対応可能です。体制、技術スタック、セキュリティ基準、実績などを所定フォーマットで回答します。
全国(および海外)からのご相談を受け付けております。フルリモートでの開発体制が確立されており、距離を感じさせないプロジェクト進行が可能です。オンラインで完結するプロジェクト進行が可能ですが、現場を知る必要のあるプロジェクトや、対面でのお打合せが必要な場合は、対応しております。その場合には、別途交通費をご相談させていただきます。
可能です。ただし、私たちはデザインとエンジニアリングが密接に連携することで最高のパフォーマンスが出せると考えています。そのため、単独でのご依頼であっても、前後の工程(実装を考慮したデザイン、UXを考慮した実装)をご提案させていただきます。
それがスパイスファクトリーの最も得意とするスタイルです。「何を作るべきか」を定める上流工程(サービスデザイン・要件定義)から参画し、UI/UXデザイン、実装、リリース後の成長支援まで一気通貫で対応いたします。
可能です。Shopifyパートナーとして多数の構築実績があります。テーマのカスタマイズから、基幹システム連携など、高度なカスタマイズが対応可能です。Shopify以外のプラットフォームもお気軽にご相談ください。
可能です。FlutterやReact Nativeによるクロスプラットフォーム開発を得意としています。1つのコードベースでiOS/Android両対応でき、開発効率とコストを最適化できます。ネイティブ(Swift/Kotlin)での開発も対応可能です。
技術監査を行った上で対応可否を判断します。そのまま保守を引き継ぐか、リファクタリングやリニューアルが必要かを診断し、最適なプランを提案します。
以下の技術スタックに対応しています。
バックエンド:Ruby on Rails / Laravel(PHP) / Go / Python
フロントエンド:React / Next.js / Vue.js / TypeScript
モバイル:Flutter / React Native / Swift / Kotlin
インフラ:AWS / Google Cloud / Azure
技術選定もご相談ください。要件に応じて最適な構成を提案します。
特定の技術に固執せず、プロジェクトに最適なスタックを提案します。
情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO/IEC 27001 (ISMS)」認証を取得しています。個人情報保護に加え、開発に関わる機密情報全体に対して厳格な管理体制を敷いています。
他社が開発されたシステムの「保守のみ」のご依頼は、システムの品質担保の観点から原則お断りするケースが多いです。ただし、リニューアルや機能追加開発を前提とした調査・引き継ぎであれば歓迎いたします。
保守・運用サポートございます。サーバー監視や障害対応といった「守りの保守」だけでなく、ユーザーの反応を見ながら機能改善やUI改修を行う「攻めの運用(グロースハック)」のご支援も可能です。